スキャルピングするならAXIORYで口座開設した方が良い理由

FX業者を評価する時の最も基本的なパロメーターは約定力やスプレッドです。

この基本能力が優れた業者がAXIORYです。

ポイント 低スプレッド
cTraderに対応
 約定力No.1

AXIORYのポイントを3つ挙げましたが、これらのポイントは全てスキャルピングする上でメリットとして働きます。

事実、AXIORYを利用するトレーダーの多くはスキャルピングトレーダーです。

海外業者とは思えない低スプレッドに加え、圧倒的な約定力、ECNに最適化されたプラットフォームcTraderを採用と、まさしくスキャルピングのための業者といえます!

今回は「AXIORYで口座開設すればどのようなメリットがあるのか?」詳しく解説していきます。

約定力は海外FX業者の中で最高

約定力とは売買注文を入れた時に注文を成立させるスピードの事をいいます。

こいつが弱いと注文成立までに時間を要するのでドル円119.11円で買い注文を出したのに119.15円で注文成立・・なんて事が起こります。

スリッページともいいますが、これが頻繁に起こると本来意図した価格で取引できないのでトレーダーにとって分が悪くなりますね。

特にスキャルピングの場合だと死活問題です!

スリッページはどの業者でも避けては通れない問題ですが、AXIORYならこの問題を最小化できます!

海外FX業者のデータセンターはロンドン、ニューヨークなど海外にある場合が多く、日本からの約定はどうしても不利です。

AXIORYは独自のデータ通信網の強化によって約定力を大幅に改善しました。

要はインフラ投資に力をいれているという事ですが、この結果、他業者を圧倒する約定力を実現しています。

他業者との比較はこちら

スキャルピングに約定力が強いというのは最低条件です。

AXIORYはこの条件を十分に満たしているといえます。

スプレッドや手数料のコスパが良い

口座の種類スタンダード口座(STP)ナノスプレッド口座(ECN)
レバレッジ400倍400倍
スプレッド0.4pips~0.1pips~
最低入金額20,000円20,000円
手数料なしあり(1Lotあたり3ドル)

海外FX業者の多くはスタンダード口座とECN口座の2種類を用意しています。

AXIORYの場合、ナノスプレッド口座がECN口座に該当します。

因みに管理人のオススメは断然ナノスプレッド口座です!!

AXIORYのナノスプレッド口座は管理人が知っている海外業者の中では最もコストパフォーマンスが高い口座です。

注目するところは手数料でたったの3ドル/lot

手数料が発生するならスタンダード口座の方が良いんじゃないの?と思われる方もいるかもしれませんが、スプレッド分を考慮すると圧倒的にナノスプレッド口座の方がお得です。

特にスキャルピングなら100%お得です。

これは断言できます。

他海外業者のECN口座との比較は以下の通り

業者AXIORYTitan
FX
XMFBSLand
-FX
手数料
(ドル)
33.5563.5
最低入金額
(万円)
2211020

AXIORYのECN口座の手数料は群を抜いて安いのが分かります。

また、ECN口座の最低入金額は高くなりがちですが、AXIORYでは20,000円から始めることができます。

cTrader+ナノスプレッド口座の相性抜群!

AXIORYのプラットフォームは定番のMT4の他にcTraderにも対応しています。

cTraderは、ブローカーを通さず市場に直接アクセスするNDD方式を採っています。

結果的に

透明性の高い取引

約定力の向上

板情報で売買ボリュームが見れる

といったメリットがあります。

これらの特徴はAXIORYのナノスプレッド口座に良くマッチします!

元々強い約定力をさらに強くすることができるため、cTraderはスキャルピングに適したプラットフォームといえますね。

操作性に優れているため直感的に扱えます。初めて利用するトレーダーであっても操作に慣れるまでに時間を要しません。

使い方についてまとめました。cTraderに興味がある方はぜひ参考になさってください!

AXIORYなら法人口座も簡単に作れる

一昔前までは多くの海外FX業者で法人口座の開設が可能でした。

税制上のメリットがあるため、ある程度のトレーダーなら法人化するのは意味があることです。

しかしながら、XMのように法人口座の新規開設が終了するケースが増えてきています。

法人化するにしても業者が求める要件が厳しくて諦めざるを得ないケースも・・・

法人口座が作れる業者は

現状、海外FXで最も法人口座を作りやすい業者はおそらくAXIORYでしょう。

一般的に法人化までは

① 申し込み

② 「法人確認書類」「取締役決定書」などの書類提出

③ 受理後、口座情報をメールにてお知らせ

④ 入金

⑤ 取引開始

という流れになります。

法人確認書類、取締役決定書等、必要な書類を集める必要がありますが、法人化として受理される可能性が他社に比べて高いケースが多いです。

公式サイトにて口座開設後、サポートに問い合わせることで手続きを進めます。