【2020年最新版】FBSの入金方法を完全ガイド

FBSの入金方法

入金方法手数料反映時間
クレカ/デビット無料リアルタイム
bitwallet無料リアルタイム
STICPAY2.5%+0.3ドルリアルタイム
ビットコイン2%15分~30分

上表はFBSの主な入金方法です。他にもPerfect MoneyやBonsaiといった入金手段がありますが、これはマイナー決済のため割愛します。FBSで入金するならクレジットカードかbitwalletを使った方が良いです。

FBSは入金に銀行振込が使えない為、オンラインウォレットかクレジットカードといった電子決済を活用していくことになります。

FBSでトレードするためにはクレジットカードもしくはbitwalletのアカウントが必須となります!

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クレジットカードはVISAとJCBに対応

クレジットカードの入金手数料

対応しているカードはVISAとJCBの2ブランドです。

上図のように3.2%+0.25ドルが手数料として掛かりますが、引かれた分をFBSが補填してくれるので実質無料となっています。

以前はFBSでは円建て口座が作れませんでしたが、現在はドル、ユーロに加え円建てにも対応しています。円建て口座以外へ入金を行うとドル、ユーロレートに合わせて自動的に換金されます。

クレジットカードは入金に便利ですが、カード会社によっては使えない事があります。下記記事にて使えるクレジットカードについてまとめていますので、良かったらご参考下さい。

ビットコイン入金にも対応!

ビットコイン入金

ビットコインを選択するとQRコードもしくはFBSのビットコインウォレットアドレスが表示されるので、入金額を入金して送金します。

手数料が2%と決して安くはないので、「どうしても!」という理由がない限りは使う必要はないでしょう。

bitwalletとSTICPAYならどちらで入金すればいい?

マネー経路bitwalletSTICPAY
①銀行→オンラインウォレットクレカ8%、銀行送金0%クレカ3.5%、銀行送金1%
②オンラインウォレット→FBS無料2.5%+0.3ドル
③FBS→オンラインウォレット100円2.5%+0.3ドル
④オンラインウォレット→銀行824円800円+1.5%

結論から言いますとbitwalletがオススメです!!

どちらを使ってもリアルタイム反映ですが、手数料がかなり違ってきます。

上表の①②が入金時、③④が出金時のマネーの流れになります。STICPAYは至る箇所でパーセンテージ手数料が発生するため、金額が大きければ大きいほど手数料もアップ↑↑します。

★入金 銀行送金 → bitwallet → FBS

★出金 FBS → bitwallet → 銀行送金

オンラインウォレットだと、この方法が一番安くで入出金できます。

現状、オンラインウォレットで迷ったらbitwallet一択で良いと思います。

銀行送金には対応していない

直接入金ができないだけで、銀行送金を使う方法はあります!

以前まではWire Transfer(銀行送金)に対応していましたが、現在は対応していません。したがって、銀行振込で入金したい場合は、間にオンラインウォレットを入れましょう。

銀行送金 → オンラインウォレット(bitwalletもしくはSTICPAY)→ FBS

とすることで間接的に入金することができますね!

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